介護老人保健施設ほのぼの(西白河病院併設)

『ほのぼの』の由来

『仄仄(ほのぼの)』とは穏やかさ・明るさ・暖かみ、あるいは人の心を和ませる雰囲気などがそこに感じられることを指します。母体である医療法人櫻仁会は約50年にわたり家庭的な雰囲気でケアや支援を行うことを理念に掲げ、実践してきました。ケアの受け手がぬくもりを感じられ、心が和み、陽気な笑顔があふれる施設…そんな施設になるよう願いを込めて『暖(ぬくもり)・陽(ひだまり)・和(なごみ)』の総体として『ほのぼの』と名づけております。